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Vision

それぞれの才能が、
持続的に唯一無二の輝きを放つ未来を目指す

Mission

本質を、言葉にする

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一人ひとりが、唯一無二の輝きを放ち、最適な場所で長く活躍できること。

それが、設立以来、一貫して追求してきたテーマです。
才能と役割が共鳴したとき、組織も人も、数値を超えた最も美しい結実を

迎えます。

そんな幸せな状態が、一社でも多くの企業に、そして一人でも多くの方に、

続いていく未来を目指しています。


しかし、その状態が偶然に生まれることは稀です。
才能を活かす場所、確固たる哲学、そのための設計図—この3つが揃って

初めて、人と組織は本来の輝きを放ちます。


日本企業ではこれまで、CHRO(最高人事責任者)のポストが十分に普及

してきませんでした。


その結果、人事基盤が整わず、経営の方針や哲学が言語化されないまま、

組織の視座が実務遂行レベルにとどまってしまうことが少なくありません。

才能を活かすどころか、才能を見極める仕組み自体が、多くの企業にまだ

存在していないのです。


Capireは、その空白を埋めるために生まれました。

企業の方針・哲学の言語化から、人事基盤の強化、才能が活きるマネジメ

ントの仕組みづくりまでを支援し、書籍を通じて人や物事との向き合い方を

広く発信しています。


それぞれの才能が、持続的に唯一無二の輝きを放つために。

Core Business

方針や哲学の言語化支援​

人事機能の強化支援
 >> 社外CHRO

 >> 人事機能強化プログラム
 

​ >> 育成制度強化プログラム
 

 

 

研修

 >> 全員を均一にマネジメントしない

      脳タイプ別管理職研修

書籍の執筆

会社概要
Company Overview

商号

 Capire合同会社

 

事業内容

 方針や哲学の言語化支援

​ 人事機能の強化支援

 研修

 書籍の執筆

 

設立             

 2025年

  (2015年 個人事業として同事業を開始、10年目に法人化)

代表           

​ 伊藤 亜里沙

1作ずつで内容が完結するシリーズ作品です。
異なる題材を扱い、人や物事との向き合い方や距離感を描いています。​

著書
Publications

1作目(ジャンル:ビジネス)


「才能分業」で会社を強くする

本来の力を引き出す 経営のあり方

​【描いているもの】

人事の本来の役割や、時代に合った企業経営のあり方

 

【作品紹介】
個性が生きる。生産性が上がる。副次効果として、
人が辞めにくい。

今後のベースとなる、新・経営バイブルとして、企業規模や業種を問わず使える「考え方の軸」を提示しています。

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2作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

物事を見る席

​【描いているもの】

人や物事を見る際の多角的な視点と向き合い方

 

【作品紹介】

幼少期、オーディション番組を「その人の才能が最も長く活かせる配置」の視点で眺めていた著者の子ども時代からの眼差しを綴っています。振り覚えの遅さ、職業を見る視点、大勢の人の中で見ているものなど。
著者独自の物事を見る席を、体験してみてください。

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3作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

隣の席

​【描いているもの】

人との向き合い方、距離感、愛情

 

【作品紹介】

誰の隣に座り、どう向き合うか。
著者の人生における、様々な隣の席の記憶を綴っています。
日常から離れ、大切な誰かとの向き合い方を静かに
見つめ直したい時に、そっと
寄り添う一冊です。

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4作目(ジャンル:ビジネス)

人材育成が作用する建設的な境界線

愛情のかたちを変えるという選択肢

​【描いているもの】
人材育成の人事上の位置づけや、人との向き合い方

【作品紹介】

人材育成がうまくいかない場合、それは、人事上の育成の位置づけや根本的な考え方が少しずれているのかもしれません。
「育成に真剣に取り組んできたのに変化が見えていない」と悩む企業におすすめの新人材育成バイブルです。

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5作目(ジャンル:詩的思想エッセイ)

そのなんとなくは宝箱

感覚を理論でひもといてみた

​【描いているもの】
感覚や違和感との向き合い方

【作品紹介】

データや事実を揃えての判断ができない、未来への意思決定に、感覚をどう生かすのか。その結果、やってきた未来はどのようなものだったのか。感覚の話と絡め、著者が長年感じてきた、日本の社会課題だと感じる物事のとらえ方についても、

複合的に触れています。

Business

方針や哲学の言語化支援

​人事機能の強化支援

研修

書籍の執筆

Book

ビジネス書
  -「才能分業」で会社を強くする:
本来の力を引き出す 経営のあり方
  - 人材育成が作用する建設的な境界線:愛情のかたちを変えるという選択肢


エッセイ
  - 物事を見る席
  - 隣の席

  - そのなんとなくは宝箱:感覚を理論でひもといてみた

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Address

2-2-15, Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo, 107-0062, Japan

©Capire合同会社

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